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入院中に描いていたらくがきのページを作りました

親知らず抜歯の時の話をちょっこし。
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(今気付いた左右の書き分けの違和感はまぁ置いておくとして。)
まぁ…ざっくりと感想や出来事をまとめるんなら
この歳(27)になっても歯医者さんで泣けるんだなぁ
…って感じでしょうか。
この時話していた痛みや不安ってのはなかったんですが、とにかく怖かった。怖かった。怖かったんです。はい。
実際怪談のように聞いていた「トンカチみたいなんで叩かれる」とか「歯ぁ4分割された」とかってのも経験してきたんですが
恐ろしいタイプの『百聞は一見にしかず』?心の中でずっと「ごめんなさい、もうしません」と謎の謝罪を続けていました。
いや……入院中に抜歯して良かったです、本当。
あと、この先しばらくはこれ以上医療系での怖い経験はしないと思いました。
あーあとは、自分の歯で、噛んで、ご飯が食べられるってとっても大切なんやなぁってことにも気付いたり。
今までブロッコリーの茎んとこが「硬くて食べるのがすっっごい大変」なんて思いもしませんでした。
大変になって初めて分かる、噛んで食べられることのありがたさ。
そして抜かれた親知らずですが、歯の根っこ?んとこが妙にセクシーでした。

で、タイトルのやつですが、そのまんまです。
HPの絵や漫画が置いてあるとこに、入院中に描いていた落書きたちをまとめたページを作ったんで、良かったらぜひ。(→本サイトはこちらから

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