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勇気が出たら、蹴ればいい

おはようございます。
twitterから離れてみて約2日。
想像以上に早く慣れて解放されたような気持ちになっているのですが…
やばい戻り方分かんない
そう、永久にアカウントを休止するつもりはないので(ぶっちゃけ今月いっぱいかなーと思っている)いつかはtwitterに戻らないといけないのです。
何でかって?…なんでだろう。
他者とのコミュニケート的なものかな。
個人であって、個人のアカウントではないので。
で、戻り方が分かんない。
なんってんだろう、現在の居心地のよさと突然極端に他者との接点が減ったので、どうすればいいのか分からないんだと思います。
居たくないところから行きたいところへ『逃げ出した』のはよかった。
でも逃げ出した行きたいところは、いつまでもいられるわけじゃない。またいつか、居たくないところへ戻らないといけない。
その『戻る』勇気が出なくて怖い。
あーなんか似たような感覚あるなー
入院直後、先生が書いた入院の目安ばかりを気にして「○日に私はここから出ないといけない、どうしようどうしよう」ってそればかりにとらわれて、毎日泣きながら看護師さんに頓服をもらっていた日々。なんとなく、それに似ている。
で、この入院のくだりの結末は、自分で「もう大丈夫」と思って、自ら巣立っていくわけだけど。(医療保護入院はまぁ若干の話し合いはある)
だから…しばらくすれば自分で『twitterに戻る』ために地を蹴って飛び出す1歩が出てくるんじゃないかな。
今は全然だけどね。
そう経過が分かっているような気がしているから、今は考えない。twitterだけ、入院中に触れないような感覚で。
なんかね、ここ最近『病んでる』から(1つ前の記事参照)、なんとなく病棟の雰囲気や先生の顔をよく思い出します。
食堂の風景とか
廊下をとぼとぼ歩いていたこととか
「○○さーん(←本名)、今お話しいいですか」と私を呼びにくる先生の声とか
スタッフステーションの角で看護師さんを待ってたこととか
あぁ多分私、弱ってんだろうなぁ。
だから判断能力も乏しいし、それでいてその乏しい判断力で周りを傷付けているんだなぁ。
自分が「傷付いた」とか言っときながら、もっと「傷付いた」のは周りなんだよ。きっと。
こういう時ってどうすればいいんだろう。
ってかすみません、最近こんな湿っぽい話ばかりで。
うん、とりあえずこの記事はこれで締めよう。
今日はこの後手芸屋さんへ行って、ちょいちょいを作る為の羊毛フェルトを買ってきます。
羊毛フェルトでクリーチャーを生み出すことに定評のある私は、果たしてちょいちょいをちょいちょいとして成すことができるのか。
あとは、トヤマガ!4号の原稿のイラスト部分は、下描き昨日1日でがーっと終わらせました。ノってる時に、がーっとね。後はバランスを見て若干の修正をするのみです。下描き。
ペン入れはアナログでするつもりなんだけど、どんな描き方で描こうかなぁ。トヤマガ!なんだけど、そのときそのときの私の描き方を残していきたいと思ってるんですよね。
私はミリペンで描く人間なのですが、消しゴムをかけると薄くなるのはミリペンの性です。あぁデジタル処理が未だに解らない…難しい…
ということで、そろそろ準備始めます。
あっ今日は(も)テキストオンリーでした。
基本何かを載せたいと思っているのですが…たまにはね。許してくださいふえぇ。

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