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twitter絶ちその後

おはようございます。なんとなくブログ書きます。
twitterから離れてもう…何日目だ?覚えていない。
で、毎日のようにtwitterや対社会、対コミュニケーション、対他人に対する心境の変化があるわけだけど、今現在。
よくも悪くもどうでもよくなっています。
簡単に言うと、twitterがなくても滞りなく生活していける。
仕事のアカウントの運営は必要だけど、個人のアカウントはもう以前のようなレベルで稼動しなくてもいいんじゃないか?そもそも稼動の仕方が分からない、みたいな。
もっと言うと、twitterでの直接的なコミュニケート、間接的な繋がりは私の人との繋がりの補助の補助でしかないように思えている。
今再びタイムラインを追う生活を考えたらぞっとするもん。
多分あの生活に100%戻るなら、私の精神は崩壊する…と言っても過言ではないかも。
以前にも書いたけど、私の個人アカウントは個人のように見えて個人ではないので…なんってんだろ、『おおくまゆき』のオフィシャルアカウントってニュアンスなのかな。なので、消すつもりはないんだけど。
まーでもちょっとメンタル的に回復傾向にあるのでいつかっていうか近日とりあえず開放はすると思いますが、今までとは明らかに使い方は変わるだろうなぁという感じです。
個人的に話したい人には個人的に連絡をすればいい。
社会情勢が知りたいときはテレビや新聞、インターネットを見ればいい。
相撲の取組結果を知りたいときは公式サイトにアクセスすればいい。(相撲好き)
ちなみに昨日というか土曜日と日曜日の間(深夜ってことね)は
twitterから離れてみて、誰も私を覚えていない・誰も私を知らないようで怖くなって
存在を忘れられた自分はもう皆の中からいなくなっちゃったんだろうなぁ
という心境だったんですけど、1日でこんなに心境の変化があるものなのか。
…あ。twitter絶ちからの心境を日々実況しているのは、自分の心境の変化が興味深いからです。よろしくお願いします。
多分ね、こう今思っているのは、業務的な内容というかプライベートな内容ではなかったんだけど、昨日LINEしてたからだと思う。
まぁここで言うLINEは単純に連絡ツールだと捉えてもらいたいんだけど
そこで「あ 私、他の人が私の存在知ってるんだ」と知ってなんか安心したのかな。
だから更にtwitterがなくても、連絡を取る、他者と繋がる手段はあるんだと思ったんだと思う。
極論っぽくなっちゃうけど、文通好きだしね。私。
仕事の案件についてだけど、私宛にメッセージが来るんだもん。すごいよ。
距離感って大事だし私もそこら辺分からなくなって他者のパーソナルスペースに土足で入り込んじゃうこととかあるけれど(本当申し訳ないです)、私は私を忘れられたくない、覚えていて欲しいのかな。そういう人多いだろうけどね。
というわけで、twitter絶ち5日目?4日目?の心境でした。
今日から新しい週!(今日からだと思う!)がしがし働きますー頑張ろう!

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