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一番近くて、一番遠い

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おはようございます。
私がいた地域は深夜に台風が最接近しまして、そのせいか何なのか満足に眠れませんでした。
なので今、なんだかテンションが低いです。
私の場合、低い(、具合が悪い)ときほどブログを書きたがる謎の習性を持ちます。
昨日は恋人といたのですが、車の中であれやこれやとおしゃべりしたり熱い議論を交わしたりしていました。
そこでふっと思ったことがありまして。何かというと
私にとって恋人の存在って何と例えられるだろう
ということなのですが。
これね、割と考えなくても出てきました。すとんと落ちるような言葉が出てきました。
一番近くて一番遠い、最愛の男友達
こんな感じです。
まぁ何が言いたいのかと言うと、距離を感じるというか、『恋人同士』という間柄であっても越えられない、相容れない、届かない思いってあるよなーと。
そう、時々『一番近くて一番遠い』と感じます。
最愛ではあるけれど、恋人とは言い切れない壁を感じています。
そして若干、その壁で自分を護っている自分がいます。
だから、『男友達』と例えた方が、なんとなくしっくりくるっていうかもっと悲劇のお姫様を気取りたかったら『傷付かない』よなーと。
はい。えらいテンション低いですね。
この後がっつり仕事なのですが。
そう、恋人が今日仕事なので私も祝日ってより月曜日。って感覚でふつーに働きます。
そしてこのブログは恋人宅で書いています。
なんなんだろーねーもー私ー
そりゃ上手くいくときも上手くいかないときもあるさー
そんな感じで。眠たいけど頑張ります。

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