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あなたの好みと私の好き勝手

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昨日の容姿の続きっぽくなりますが、恋人が健康診断を受けてきまして。その身長体重が本当に私とほとんど変わらなかったんで「ほとんど私と変わらないね」と言いました。
さて。本当に容姿の話の続きっぽい話。
私の今の髪型はショートボブなのですが、なーんかショートにしたくなってきました。
正確に言うと『ショートに戻す』。
私は自他共に認める『ショートが似合う人』で、この前ふと鏡で自分の顔をみたときに「相変わらず垢抜けないなぁ…あ、ショートにしたくなってきた」と急に熱が高まったんです。
それを今朝恋人に話したところ、もうめっちゃくっちゃにボコボコにされました。言われました。
「ショートは顔のパーツが整っている人が似合う」
「ゆきちゃんがショートにしてもおしゃれショートにはなんないよ」
「『先生』みたくなるんじゃない?」(私訳・女性として見られない)
もうもうもうね。
今までの「似合う」と言われ思ってきた過去の栄光がボロッボロに崩れましたよ。
確かに以前ショートにしていた頃よりも太ったし、年齢も上がったし(当時のヤングな風貌のノリでやったら違和感あるみたいな意)、ショートって形すぐ崩れるから2ヶ月に1度のペースで美容院に通っている私にはちょっと維持し辛いし、すぐハネるからすっぴんパジャマ眼鏡の私ばかり見ている彼にとってはもったりした印象しか持てないだろうし…
でもでもでもーーー!!!またショートにしたい!したく!なってきた!ん、です!
で、ここまでボロッボロに言っておいて「いや、そこは自由だよ、自由だけど俺はそう思うってだけ」という事実上の『やめておくに越したことはない』宣言。
そこまで言っといて私がショートにしてきたらボロッボロに言って私を女性として見ないんでしょうがどうせええええ
まぁ…でもショートにしたい、久しぶりに短くしたいのは事実。
でも数行上に長々と書いた理由でためらっているのも事実。
そして恋人にボロッボロに言われて悩んでいるのも事実。
だってー好きな人の好みに合わせたいじゃないですかーそりゃあさぁーーー
…はぁ。というわけで、次回の美容院ではどんな髪型をオーダーしようかぼちぼち考えたり悩んだりしています。
今日はもう仕事が終わったので、諸々の雑務をこなしたいと思います。あー常備菜も作ろう。
諸々の雑務は諸々の雑務なので、できなかったり気が進まなかったりしたらそれはそれでいいです。
とりあえず、そろそろお昼食べるかなー。まだまだ食事量セーブ中です。

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