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具合が悪いスペシャル

おはようございます。現在朝の7時半。
いつもだったらこの時間は恋人がシャワーを浴びている音が聞こえてきて私は諸々の朝の雑務に追われているのですが、今日は恋人が朝早くに出勤してしまったのでのんびーりでも心細くこうやってブログを書いています。

 

なんっていうかね。もう、具合が悪い。悪すぎる。スペシャル悪い。です。
正直ブログを書くほど頭は回らないのですが、なんか書かないと調子狂うし、1日タイピングしないだけでタイプ力が結構落ちてしまうので書いています。

 

もう何もしたくないってよりできない。
仕事休みたい。
でも休んだらお金が入ってこないから休めない。
前回休んだときに貯金も切り崩しちゃったから切り崩す貯金もない。

引っ越しの準備をしなくちゃなんだけど、そんなエネルギーが湧いてくるはずもない。
でもしなくちゃ色々と滞る。
明日は実家に行って荷物を全部まとめてくる予定だし…

あぁ。
今日はお風呂に入らないと。スーパーに行かなくちゃ食べるものが何もない。
ごはん作らなくちゃ。仕事もしなくちゃ。
休みたい。もう頑張れない。

 

…こんな感じです。
うっすら、うっすらと「引っ越し落ち着いたら入院するんでないの私」と思っています。

 

入院は嫌だあああああ
お金ないし、あの「安全のため」と言う名の元に現実的じゃない生活を強いられる入院生活も嫌だし事務的に対応するスタッフさんも嫌だあああ
入院したら「これだけの入院費を時々俺が負担しないといけないのか」とかとか恋人に思われたら結婚してくれそうにないだろうから嫌だあああ
現実的って、あれ持ってきたらだめとか、そういう次元の話じゃないです…詳しくは書けないけど。
たまに見るけどさ、病室の自分のベッドを好きなもので囲んで好みのレイアウトをして、外出ができてお化粧をして更にスマホが使えるなんてどういう精神科病棟なんだろう、と思います。

 

季節的なものなのか、女性ホルモンのうんたらかんたらなのか、疲労が蓄積されたのか、前回の入院から結構間があいてしまったからなのか(私は定期的に入院しないといけない患者なんだろうか)。

 

とりあえず昨日は恋人に「スペシャル具合が悪いです」と連絡しました。帰ってきたら真っ先に「具合大丈夫?」と聞いてくれたのですが、今日も具合が悪いって言ったら何て思われるかなぁ…
まぁでも仕事はしないといけないし、お風呂に入ってスーパーにも行かないといけないし、明日実家に行って荷造りしなきゃだし。
3しんどかったら1なんとか回復させてしんどさを2にごまかして、騙し騙しでもうちょっとやってみます。
今日の夜ごはんは超手抜きで行こう…包丁なぞ使わん。

 

それでは、よろしければもうちょっと温かく見守っていただければ幸いです。
引っ越しのこと、体調のこと、結婚の話どころではありません。そんな最近です。

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