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自分の家っていう意識

おはようございます。恋人のいない朝です。

 

あーーーもういつ引っ越してくるんだよーーーーー
もう思い切ってこっち来ちゃいなよーーーーー
淋しいじゃないかーーー淋しいんだよーーーーーーー

 

それにしても、早くトップ絵を復活させたいですね。
絵を描く環境は整っているんですけどなんかテンションと気力体力が追いついていなくて、22時前には寝てしまいます。
昨晩~今朝は寒かった/寒いですね。敷き布団と部屋着の枚数調整がよく分かりません。

 

まぁとにかく。恋人がいないとつまり1人だとごはんを作る気がしないし食べても楽しくないし味がしません。
「1人のときに好きなもの食べるぞーーー恋人が苦手なトマトだって食べちゃうもんねーーー」みたいにはなりません(って言うかトマト高い)。

でもなんか昨日、「明日(今日のこと)泊まってもいい?でもどうしようかなぁ」と葛藤していたので、今晩来てくれることを祈ります。
私1人のアパートじゃないんだよ。よくよく考えたら。

 

 

金沢の恋人のアパートに転がり込んでいた1年と富山の新居に越してきての1週間足らず。私としては富山の新居の方が「自分の家」という感じがします。っていうか、断然そうです。

 

新居の家賃は恋人が払ってくれているし光熱費も払ってもらっているんですが(私は食費と日用品代が収入的に限界です…)、なんっていうのかな、1から生活…生きていく場所を選んで、作っているから、「ここが自分の住むところなんだ」っていう意識がはっきりと芽生えています。

金沢にいた頃は、やっぱり「恋人の家の居候」…恋人が全てを選んで決めて、恋人好みの空間に整えてある部屋に転がり込んでいたから、1年経っても自分の家という意識がありませんでした。
「ここに住んでいるし、住ませてもらってるし…毎日ここで生活してるから、まぁ、自分の生活している場所?か、なぁ」って感じでふわふわしてました。
今はフライパンひとつ、キッチンのカスタマイズひとつ、洗剤の置く場所ひとつ、私も堂々と決めているから、ね。
なので自分の家だから、当然床の汚れも気になります。今までは「自分ちじゃないし…」っていうなんともまぁな感じだったんですが。

 

だからね!恋人よ!私は「掃除ができない」んじゃなくて、「自分の家じゃない家を掃除することに抵抗があった」んだよ!!
これからは「ゆきちゃんは掃除をしないぶつぶつ」なんて言わせないもんねーーー!!!喰らえクイックルワイパー!おふろのルック!トイレマジックリン!雑巾!メラミンスポンジ!!

 

はい。掃除が楽しみです。

 

さて、そろそろ仕事をまったりと始めますか。
今日は頑張らないといけないスケジュールなので(仕事が)ちょっと気合い入れます。
終わったらまたまったりお風呂に入ろうー。昨日湯船に浸かってみたんですけど、体の温まり方が全然違いますね!

 

それでは、皆様も良い1日を。
あ、恋人来るの?来ないの??連絡ちょうだいーーーもーーー

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