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恋人いわく拒食症らしい

昨日は往復1時間歩いてCOMITIAのお金を振り込みに行き、ついでに恋人のおつかいも済ませてきました。
明日あたりにでも郵便局へ行って、COMITIAの申込書と振り込んだ明細書を郵送してこようと思います。

 

ってか1時間歩いたところで…ねぇ。どれだけ痩せるんだよって話ですが。だって昨日抹茶クリームフラペチーノ飲んじゃったもん!
カロリーを後で調べたらそうブッ飛ぶほどではなかったんですが…いやでも仕方ないよね…ごはんは何か食べないといけないし、かと言って固形物を食べる気力もないし…。

 

なんかね、そりゃそうなんだけど、下剤使ってたら自然なお通じって知らんぷりされるね。そもそもが小食だからってのもあるんだろうけど。
あぁあ絶対重くなってる。この後の体重測定が怖いー

 

…と思って昨晩。また私は下剤を飲もうと思っていました。
ですが「下剤を乱用することはいいことがない」ということもなんとなく気付いていたので、その危険性を調べていたりもしました。
で、相当葛藤したのですが、結局飲まず。体の健康はまぁそれなりに維持したのかもしれませんが、私の頭の中は「太る痩せない太る痩せない太る痩せない太る痩せな(以下エンリピ)」でぐちゃぐちゃになって泣きそうな状態に。
元気もないしテンションも低いし、痩せると太ると下剤と食べもののことで頭がいっぱいで何も手につかない。どうしようもないです。

 

なので恋人に勇気を出してLINEで今の辛さをどばばばばーっとぶつけてみました。
スクロールをしないと読めないくらいの長文を送りました。で、既読はついたのですが…そんな、明らかに分かるような反応はなし。下剤を飲んでいることも明かしたのですが、それについても言及はなし。

 

…ちょっと悲しくなりました。言わなければよかった。
やっぱり勇気を出して打ち明けた分のレスポンスは欲しかったわけです。

 

で、拗ねた私は「○○さん(恋人)は助けてくれない」と恋人に漏らしたら怒られてしまいました。「じゃあもう何も言わないよ」と。
なんかもうぐちゃぐちゃ。でもさ、恋人が私のことを微塵も考えていないとは思えないし、彼は彼なりに気遣ってくれているんだよね…と、その後思いました。
そして数分後にはまた普通に話をしていたのですが、私が眠剤(本当は食後薬なんだけど、なんかフラフラになる)が入って何を言っているのか分からない状態で話は途切れ、眠りに就きました。後で恋人に「私が最後の方何を言っていたのか」聞いてみようと思います。ただ、恋人が寝るときに私が一瞬起きて、そのときになでなでされたのは覚えています。

 

んーでもね、この一連の会話の中からふと恋人の口から「ゆきちゃんって拒食症なんでしょ?」というフレーズが出てきまして。え、拒食症なん?私?となりました。
病院で診断されたわけでもないし体重もばるんばるんに重たいし、もっと重篤で苦しんでいる人に申し訳ない、私のなんて拒食症でもなんでもないでしょ…と違和感満載。でも恋人の目にはそう映ったようです。

 

本当はね、私食べたいんですよ。いっぱい食べたいものある。
でも体重に縋っていないと、今の私は自分を必要としなくなりそうだ。

 

はい…うん、こんな感じです。

 

今日はずっと家にいようと思います。仕事して、ごはん作って…あああ体重測定怖いなぁ。どうしてこうも痩せないんだろう。
あと話飛ぶんですけど髪切りたいです。今あごぐらいまでの長さなんですけど、私にしてはめちゃくちゃ長いです。

 

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