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ワクワクな日々が始まる

前略。
私は昨日、仕事をとても頑張りました(私比)。
この土日は何もせず遊んでも大丈夫なくらい頑張りました。
なのでこの土日は思いっきり楽しもうと思います。

 

というわけで、週末が来たぞーーー!!!わーい!!!

 

…っていうハイなテンションでも今はないんですが。昨晩微妙に体調悪かったしね。風邪ライクな感じで。まぁよくなったみたいですけど。

 

まぁまぁまぁ。週末が来ましたよ。あれだけ騒いでいた週末ですよ。私の誕生日を目前にして、皆々様が私に、この私めによくしてくださるなんともありがたい日々がやってくるのであります。
今日土曜日は母が「誕生日プレゼントを渡したいから会いませんか~」と言ってきてくれたので会います。母と遊ぶ日です。
なんと野菜(多分家庭菜園のやつ)もたくさん持ってきてくれるそうで…家計が大助かりです。ありがとうございます。
なす、ピーマン、ゴーヤ、オクラ…あとなんだっけ?とにかくありがたい。ゴーヤは確か恋人は食べられなかったはずなので、私がもりもりいただこうと思います。

 

で、明日は…明日盛大に触れるような気がしないでもないんですけど、恋人と誕生日デートをしてきます。
大好きな牧歌の里へ行って、指輪を買ってもらう予定です。婚約指輪じゃないけれど、やっぱり好きな人から指輪を買ってもらえる(予定)って嬉しいですね…あぁ、もう小指に指輪が見える……

 

それでですね、先日この誕生日デートのプランを立てていたとき、恋人がこんなことを言いました。以下ちょっと見にくいんですがその様子を再現したものになります。

 

はい。書き直しました。全てに「仲良く」を書き足しました。
そうだよね、私たちはいつも仲良しです(たまにこじれることもありますが)。

 

あぁ…こんなに楽しみな日が続くと、後々とんでもない日が続くんじゃないだろうか。1年?いや数年分の運を使い果たしてしまうんじゃないだろうか。怖いくらいです。
とりあえず、今日は母とゆっくり食事をしたりおしゃべりをして楽しんでこようと思います。

 

で、肝心の誕生日…というか年をひとつ重ねることなんですが。昔に比べたら全っ然何も感じなくなりました。良い意味で。
20代の頃は「年をとる」のが嫌で嫌で憂鬱でいつ夭折できるのかと思っていたのですが、今は「まだ生きていたのか…」という落胆は全くなく、「年を重ねるのも悪くないもんだなぁ」と感じています。
そして「33歳はこんなことをする!こんな1年にする!」といった具体的な目標を掲げるような過剰な意気込みもなくてですね、なんというか、「私」という生きる時間の流れの中でぽちょっとマーカーを置く、それだけのことのように思っています。

私は私の暦や時間を歩くし、そこにたまたま誕生日という旗が立っていただけ。
でも産んでくれた母には感謝だし、今まで私を育ててくれた、関わってくれた多くの方々にも感謝しています。
私は毎年自分の誕生日には「産んでくれてありがとう」という意味を込めて母の大好物のさきいかをプレゼントするんですが、今年は今日会うことを想定していなかったんでこの前渡しちゃったんですよねー…。今日会う前にスーパーで改めてなにか見てこようかな。

 

そんな感じで、誕生日に向けてのあれやこれやなワクワクの始まりです。
とりあえず今日はめいっぱい楽しんでこようと思います。

 

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