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絵を描かなかった理由・描く理由

えっと。まずはお知らせを2つ。

1つ目は、入院中に描いていたらくがきならびにお絵かきのページが完成しました。
スマホからだと画面上?のメニューから、パソコンからだと上のツールバー?のイラストページから飛べます。
ですがさくっとご覧いただけるようにリンクも貼っておこうと思います。

 

→入院中のらくがき・2020(別窓)

 

よかったらご覧ください。縦の絵はちょっと見にくいと思われることを事前にお伝えしておきます。ご了承ください。
今回はボールペン1本しか手元になかったので前回以上に大人しいものになっています…あといつものことですが、入院との関連性を感じさせなくてすみません。
ってか「今回」「前回」って。主治医の先生によれば私は20回近く精神科病棟に入院しているようです。

 

で、2つ目がブログ村のカテゴリを変えました。
最大で3つまでカテゴリが選べるのですが、今は「メンヘル日記」と「オリジナルイラスト」と「エッセイ・随筆」に登録しています。

エッセイ・随筆って!なんか立派なところに登録してしまったな、なんですけど、しっくり来るのがここしかなかった…
なにか不都合があればまた変えます。初めましての方もこれからもの方も、読んでくださりありがとうございます。なにとぞよろしくお願いします。
あとはね…オリジナルイラストカテゴリにいるんだから、絵をね…もっと描いてアップしたいよね…

 

 

そんな話をしながら。
入院する前というか昨年の12月頃からだったんですけど、絵を全然描かなくなっていました。
お正月にカラーイラストを1枚あげましたが、あれは12月の頭に描き終えていたものです。なので病棟でペンを持つまでの約1ヵ月、私は絵を全く描いていませんでした。というか、描く気になれませんでした。

 

なんかね。単なる愚痴になりそうで申し訳ないんですけど、自分の描くものに自信がなくなったというか「こんなもの描いたって、ねぇ」という感じになっていたんですよね。
核に早速入りますが、「小学生が描いた絵」だとか「下手な絵」だと言われていると容易に自信をなくすものです。
その中で、ネット上に溢れる「うまい人」「魅力的な絵」を見ていたら「私なに描いてるんだろう」となっていたわけでして。
で、先程の「こんなもの描いたって、ねぇ」に繋がりモチベーションが地にめり込んでいた、と。そんな感じです。
なんていうか、褒められたいとか認められたいという言葉が100%今の私の心にフィットするわけではないのですが、うーん。「こういう絵を描いている人がいたっていいじゃないか」と開き直りたい感じかな。

 

幼い頃から紙とペンを手放さなかった私には絵を描くことにはっきりとした理由はありませんが、湧いて出る「描きたい、表現したい」欲だったり、祈りを捧げるためだったり、自分が活きるための生を繋ぐものであったり、まぁ思い当たるものとしてはいろいろあるような気がします。
まー自分がそれでいいじゃないかと思えばそれでいいとも思うんですけどね。

入院中は「絵を描く」ということでもある意味リハビリ状態だったので、この流れでまたまずは自分が楽しく気持ちよく描けるようになれたらいいなぁと思います。
さっき「もっと絵を描いてアップしたい」って言ってたしね。
そんなこんなで、最近自分の描くものに対して思うことでした。

 

さて、今日は…うん。お出かけしたい気分です。
あんまりアクティブになると疲れちゃいますが、家にいても人が多い(人口密度が高い)中ですることもなくできることもなくじっとしているので、ちょっとしんどいなーと。コートと帽子買ったしね。
来たるバレンタインに向けてケーキ型を買いたいんですよ。元恋人にチョコケーキを贈りたいなーとかとか思って(宣言済み)。お菓子はたまに作るのですが、なぜかケーキ型だけ紛失してしまったのです。
っていうか今週末は元恋人と会えるのかしら。荷物もまだ置きっぱなしだし…うーんうーん

 

とりあえず、お風呂入ります。お風呂に入っておけば後は身なりを整えればフットワーク軽いしね。

 

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元恋人とみかん

私が実家に戻ってきたとなると、家での居住人数が1人増えるわけで。1人増えるとなると個室がもう1つ必要になるわけで。でも現状部屋が1つ増えるでもないわけで。

というわけで、兄弟が壁を作っています。
壁。実家は小さい子供部屋と大きな子供部屋の2つがあるのですが、そこの大きな子供部屋の方に壁を作って部屋を仕切り、部屋を増やすそうです。
週末ホームセンターへ行って材料を買ってくるとか。
私は小さい子供部屋にいるのですが、私が戻ってくるまでは弟の部屋になっていました(元々は私の部屋だったんだけど)。なので弟は今部屋がなく、居間で寝ています。
自分の部屋がないというストレスも想像するだけでしんどいし、私がしっかりしていて今でも1人暮らしを送っていれば壁を作る労力も壁の材料代もいらないし、弟にも窮屈な思いをさせなかったのになぁ…と思うのですが、現実はこうなってしまったわけだし、早く弟のプライベートな空間が確保されたらと姉は思っています。

 

家族は半分(多分)冗談で「壁作るかどうかがかかってるから結婚決めて」と言っているのですが、ええとはい。私も実家には最短の居住にしたいなーと夢を描いています。
退院時に先生から「最低半年は実家生活」と言われたので、半年後には結婚が決まった元恋人とー結婚に向けて同居しててーとか。勝手に思っています。馬鹿ですかね。馬鹿ですね。
とりあえず、まぁ皆さんの想像の範囲内であろうサイズの家に6人が生活するのはなかなかでなかなかです。ちょっとしたパニックがたびたび起こっています。

 

 

えっと。先日元恋人に会いました。
元恋人のアパートに置きっぱなしにしていた荷物を少し取りに行ったという理由もありますし、私の意識がなかったときに何が起こったのかも聞きたかったし、まぁそもそも会いたかったし。とかです。
2時間会ったか会わなかったか、ぐらいだったのですが、心穏やかな時間が流れました。

 

私は最初「これだけのことをしちゃったわけだし、どんな顔をして会えばいいんだろう」と思っていたのですが、実際お互い顔を見ると、まぁいつもの感じというかなんというかでいつものように接していました。
ここに載せたっけなぁ、今年のお正月にみかんに顔を書いたものを彼にあげたのですが、それを「ゆきちゃんと一緒に食べるんだ」と今の今まで持っていたことには少々びっくりしました。1ヵ月とは言わないけど結構時間経ってるぞ。食べればよかったのに、と言ったのですが「一緒に食べるん」と返されました。そして食べるとき、書いた顔を剥くときにちょっと顔を裂いてしまったら怒られてしまいました。
とりあえず、半分こにして食べました。甘くておいしかったです。

あとは結婚してして攻撃も相変わらずしていました。「あなたの人生に私がいなかったらあなたは私がいない人生を歩むのよ、考えられるそんなこと!?」という主張です。結婚してして攻撃ができるくらい元気になった私を見て、元恋人は平和なやつだみたいな顔をしていましたが。
でも攻撃の途中、元恋人が素で首を縦に振るという事件(事件って)が起こったので…私はもうちょっと粘ってもいいのかな…

 

私が意識をなくした後、というか彼が私の部屋に来るまでにしていたやり取りの内最後の2通は送った覚えがなかったんですが(そもそも文章になっていなかったし)、彼いわく「俺が来たらゆきちゃんはトイレに行きたいと言った」とのことでした。
えええ。全然知らないよ覚えていないよそんなこと。
歩けない私をトイレまで連れていき介助をし、病院まで運んでくれたそうです。

意識がなく、歩けない、そして病院からの説明では呼吸も浅かった私に元恋人は1人で付き添っていてくれて、どれだけ不安だったんだろうと思います。
私が想像を補えないようなことも思ったでしょうし、彼のことだから夜ちゃんと眠れたかどうかも心配です。
でも、たびたび言っていますがこれだけのことを私がしておきながらも、愛想をつかさないというか離れない元恋人には感謝というか驚きというかいろんなことを思います。もし「これから先」があるのなら、こういう思いはさせたくないなと思います(元恋人だけに言えることではありませんが)。

 

さて。そろそろ今日を始めますかね。
今日も予定がないですが、向こうしばらくは日常生活に慣れるのでいっぱいいっぱいだし、まぁこれでいいんでしょう。
週末には元恋人と会えたらいいなぁ。

 

今日明日あたりで、入院中に描いていたお絵かきをまとめたページを作っちゃいたいなぁと思います。

 

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コートと帽子を買った

おはようございます。病棟での消灯時間頃には眠くなる体になったので寝る時間は一定なのですが、起床時間がどうもまばらです。
入院中はちゃんと起きられていたのになぁ。
というわけで今日は1時間ぐらいいつもよりも寝てしまっていました。

 

まだ退院直後なので病棟の生活を思い出します。思い出すというより、「この時間は〇〇をしていたな」というような照らし合わせ?のような感じです。
病棟ではとろとろと進んでいた時間が、日常生活ではこんなにたったか進むものなのですね。病室のベッドの上で体育座りになって、1秒ずつ進んでいく時計を見つめながら何時間も時間をつぶしていた頃が懐かしいです。懐かしむと言っても退院して間もないんですが。

 

 

さて。もう完全に生活の拠点を実家に移した私は住所変更に行ってきました。
3~4箇所ぐらい回りました。歩きました。名前を書き住所を書きました。
この2年間で私はどれだけ引っ越しをしているんでしょう…車の免許証(免許は持ってるんです)の裏面の記入欄が満杯になったので追加のシールが貼られました。お金はかかりますが、ちょっとだけ免許証をスマートにしたいなぁと思ったり。

でもあれですね、今までは片道1時間圏内ならサクサク歩いていたのですが、昨日は5分10分の距離をとろとろ歩いていました。体が重い。
運動不足だったんですねー…入院中も筋トレはしていたのですが、そもそも2日程度眠っていて、しばらくは車椅子や手すりがないと移動できなかったような体力から始まっているので…はい。また徐々に体力つけてかないとですね。

 

昨日は時間と体力の関係で主要なものだけの住所変更をしたのですが、変えないといけないところはまだまだ残っています。障害者手帳の住所変更とかもまだだし。保健所行かないと。あとはネット類ですね。この後黙々と変更します。
先程の話に戻りますが、この2年間で何度も引っ越しや住所変更をしているので、手続きの勝手は分かりました。
なのでいい加減もう拠点を落ち着かせたいなぁと思うのが本音。やっぱりそこそこ大変なので。

 

で、もろもろの手続きを終えた帰り。私はコートと帽子を買っていました。

なんだ唐突に、なんですが、手続きを終え帰りの電車まで時間があったのでウインドウショッピングをしていたんですよ。そのつもりだったんですよ。
まぁセール中だっていうからなにか素敵なものと巡り合えたらっていう心はありましたけどね。
そう思いながら私の好きな服屋さんにふらっと入ると、目に入ったのがそのコート。
インスタで見たときから「かっ可愛い!」と思っていて、入荷したときも「可愛いなー」と思って眺めていたコートです。でもいかんせんコートなのでそう気軽に買えるアイテムでも価格でもなく、眺めるだけで終わっていました。

 

そんなコートと昨日まさか再会できるとは。
しかも、値札を見てみると定価の3分の1ぐらいのお値段。
そうこうしていたら、私は店員さんに促されまんざらでもない顔で試着をし、流れで帽子も買っていて、ウキウキでお店を後にしていました。

 

退院直後にコートと帽子を買うなんてお前、テンション跳ねたんじゃないか躁なんじゃないかと不安になったのですが、なんかね。このコートと帽子を見たら今回の入院のことを忘れないだろうし思い出すだろうし、うまく言えないんですけど何らかの歯止めになってほしいなーって思ったんですよね。それに、このコートをいっぱい着て、帽子をいっぱいかぶって出かけたいな、元気になりたいなって思ったし。

というか元々「退院したら自分の気持ちの切り替え(元気になる、もう大量服薬はしない、みたいな意)になにか大きなアイテムを買いたい」とは思っていたんですよ。それがこのコートと帽子だったのかなーと。
なので今、さっそくこれら2つのアイテムと共にお出かけをしたいなーと思っているのですが…しばらく外出続きだったので今日は大人しく家にいようと思います。

 

まだ実家生活には慣れません。
さわれないとか、そういう類は割とクリアできつつあるのですが、人の多さと視覚聴覚などの大量の情報量にも慣れないし、そして自分のここでの生活ペースやタイムスケジュールも定まっていないので、まぁもうちょっと慣れるまでには時間はかかるかなぁといった感じです。
でもここで生活していくしかないんで。惜しげもなく今の自分の気持ちをぶちまけるなら、元恋人よ結婚してまた同居しようぜ、なんですけどね。まぁそこはどうなることやらです。

 

それでは今日はこの辺で。ブログ村のカテゴリ、もう1人暮らしじゃないからいいとこ見つけて早く変更しなきゃなー。

 

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生きて解決すること

大変お久しぶりとなってしまいました。
更新が止まってしまっていてすみません。生きています。というか生きていました。
この、更新がない間もこのブログこのサイトをご覧くださっていたことに驚きと感謝の気持ちです。ありがとうございました。

 

で、この間になにがあったのかと言いますと、入院していました。
前回の更新…1月7日の朝にブログを書いた後ちょっといろいろありまして私はもう元恋人宅には転がり込めないような状況になりました。
追い詰められたというか不安定になった私は自宅の1人暮らしをしているアパートに戻って大量服薬で自殺を図り…図ったはずだったのですが、「もう1歩」のところで元恋人に私のその状況を伝えてしまい、元恋人が私のアパートまで来て病院に搬送してくれました。
その頃には私はもう意識がなく、集中治療室に運ばれたのち2日間ほど眠り続けていたのですが(集中治療室にいたことはしばらく経ってから知った)目が覚めてからは徐々に回復していって、先日退院したような形です。
はっきり喋られるようになり、1人で歩けるようになり、めまいもなくなり、点滴が外れ、そして病棟内での日常生活を自分でできるようになっていった、そんな流れです。

 

集中治療室…2回目なんですよ。なんというか、今思えばいまだに自分の衝動をコントロールできない自分に情けなくなります。
入院中というか今もですが、時々口というか胃の中で大量の薬が入った感覚を思い出し気持ち悪くなります。

目が覚めた当初は「ここがどこで今何曜日でなにが起こったのか」が分からなかったのですが、ぽつぽつと記憶を思い出し、あぁ…となりました。
元恋人は私にギリギリまで付き添ってくれめちゃくちゃ心配をかけてしまったし(言わずもがな家族やその他皆様にもですが)生きて解決すること、が今後の課題だなぁとも感じています。
というか、こんなことをしでかしたにも関わらず、元恋人は私から離れないでいてくれるので、なんというかいろんな気持ちになります。

 

…ということがあったので、1人暮らしはもうやめて今は実家に戻ってきました。
まだ団体生活に慣れなくて大変ですが、まぁここで生活するしかないのでなんとか生きていきます。
今後もまたブログは更新していきますので、よかったらお付き合いください。
(なので近々ブログ村の1人暮らしカテゴリを変えるのですが変更先に悩んでいます)
あと、今回も入院中にお絵かきや落書きをしていたので、日を改めてここで公開しようと思っています。

 

とりあえず今日はこんな感じかな。
今は心身ともに落ち着いているので、さっきのその、実家暮らしが慣れない以外は割と健やかに生活しています。
ただ、今回のこの話で「移ってしまう」人がいませんように、と思っています。
死にたいくらい辛い、という気持ちを否定するつもりはありませんが、生きて解決、しようね…私…。

 

入院中のお絵かきの一部。最初は文字すらまともに書けなかったのでとても進歩です。

 

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明日の寝床

「付き合う」「恋人同士になる」ことで発生する権利ってなんなんだろう、とふと思っていました。…権利。権利でいいのかな。

他の人・異性と関係を持たない(持たせない)こと?
性の対象になること?
好意をためらうことなく伝えられること?

でもこういうのって付き合っていなくてもできるし、付き合っていてもしないこともあるよねー…と。
付き合うって固いようでもろい。まぁ、先程の話の後者は多数ではないと思うけど。

 

とりあえず私は今「こういうこと」になっていて、自分で言うのもなんですが他の人以上に「私はこうだけどあなたはそうなんだね」という捉え方が染みついたような気がします。
まぁでもね、こんなこと言ってますが私もいつ「彼女できたから出ていって」と言われてもおかしくないんですけどね。
そんな感じで、今日も私は元恋人宅にいます。いてもいいよとは言われていますが、いつこの生活がこの関係が破綻するか、ビクビクしながらぎりぎりのところで生をつないでいます。

 

 

さて。昨日は受診日でした。
あけましておめでとうございます、今年もよろしくお願いします、です。

診察ではこの私のもやもやごちゃごちゃゴタゴタして詰まっている生活と「もーほんと死にたい」ということを話しました。
解決策はいくつかあるのでしょう。いやあるんです。でも私の中では「1人暮らし先のアパートはもう退去して、元恋人と同居したい」というのが一番の思いなわけで。ですがそれは私1人で解決できることではなく元恋人の同意が必要で、でも彼はそれをしてくれないから私は、私は詰まっているのです。
そう素直に話して話し合ってみなよ、なのですが…こういう背景があるから、そんな一筋縄では、ねぇ。

 

あとは並行して、ここしばらくの絶不調を話しました。
薬たくさん飲んだ、川に飛び込もうとして止められた。
まぁそんなことを言えば入院を勧められるわけですが、私は「入院するくらいなら死にたいです」と断りました。それは断る理由として成立しているのか。

病院として私にできることは限られていて、まず元恋人と話し合うこと、次に入院という案を提示されたこと、そして薬を増やされたという措置を取られたような感じです。

 

元恋人宅に転がり込むか、入院か。
元恋人にもこの話は伝えてあって(診察の様子また教えてと言ってくれた)、伝えたんですけど…まぁなんというか、何も言わないよね。という流れです。

私は「住処が安定しない」「金銭面で困っている」「超絶死にたい」の3本柱で詰まっているのですが、その中でも住処の問題が一番大きく、それを解決すれば残りの2つの詰まりごとも追って和らいでくるであろうことに気付きました。
とにかく居場所を安定させたい。そして私の思いは、元恋人と同居したい、で固まっている。
固まっているのはいいかもしれないけど、それにこだわりすぎているような気がしないでもないなぁ…でもなぁ…
まぁでもどこかから飛び降りるなりすれば、それが一番の解決策かもしれないですけどね。こんなこと言うからだめなんだよ。

 

というわけでまとまりのない話になってしまいましたが、要点だけまとめると「元恋人、同居させてくれないかなぁ」といういつものどうしようもない話に着地します。
まぁでも自分のアパートに戻ってこっそり企図するのもありだよね…未遂に終わったら入院だから、なるべく確実に。あぁ不安定です。

 

明日の居場所も分かりません。彼からいつ「出ていって」と言われるか分かりません。行くところがありません。
このアパートに強引に荷物を運びこめばなんとかなる流れなの?うーん。

 

「超絶死にたい」って顔。

 

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