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食費節約大作戦

だああああああもおおおおおおおう
どうしてこんなに睡眠の質が悪いんだろう。
いつから?いつからこんなに悪くなった??

 

一番困るのは寝つきが悪いこと。今までならお布団に入って10分あれば夢の中に行けたのに、今では20分30分、下手したら1時間「ねむれないぃ…」とお布団の中でじっとしています。
昨晩もベッドに潜ったのが22時半ぐらいで、「よしー今日は23時前には眠れそうだぞー」と思っていたのですが、ふたを開けたら「寝たな」と推定される時間は23時50分です。

 

あーあー。頓服を利用しようかなぁ。睡眠の質を改善。
薬に頼りたくない(睡眠薬は処方されていない…というか、なしで眠れるようになった)ので抵抗はあるのですが…うーんうーん。
今度の受診で相談してみようかなぁ。眠れていないから頭の動きがネガティブに傾く。
お昼寝で睡眠時間を補充しているのですが、それもちょっと違うような気がするし…

 

 

話を変えて。
私はここ最近いろいろと頭を抱えていることがあるのですが(前述の睡眠しかり)、そのひとつに「最近食費がめちゃくちゃ高つく」ということがありました。
食費と日用品代は私が出しているのですが、第一期の同居では食費が月3万ちょいで足りていたんですよ。ざっくりとした計算なら、私は1週間で2回スーパーに行くので、1度で3000~4000円ぐらいの出費に収まっていた、ということです。うまくやりくりできたときは2000円台です。

 

ですがここ最近はなぜか5000~6000円の出費に跳ね上がっていて。
えー、なんで…です。前みたいにうまくやりくりできない自分も好かなかったし、そもそも予算オーバーなので(食費の上限は第一期の同居と同じで考えている)足りない分は私のお財布からじゃんじゃんお金が飛んでいくわけです。
なんで。お金ない。なんで。お金ない。の繰り返しで、私はどこか焦燥感を抱えていました。

 

第二期の同居初期は調味料を改めて揃えないといけない、などがあったのでまぁ多少跳ねるのは分かります。
でも調味料を揃えた後も出費が変わらないってどういうこと。
あー…

 

と、こういう悩みを先日母に打ち明けていました。
母は「2人暮らしで1回の買い物5000円は高・す・ぎ・る!!!」とぴしゃっと言ってきたのですが…そうなんですよね…どうしよう…
私のスーパーでの動きなども説明したのですが、そうすると「食材から献立を考えればいいよ」とアドバイスされました。

 

私はいつも献立を考えて必要な食材をリストアップして買い物に臨んでいたのですが、それだと今の私はどうも高つく買い物をしているようなのです。そうしないとフリーズしてしまうのですが(発達障害ゆえの同時進行の苦手さ)まぁそんな感じなんです。
それを「献立先行」で買うのではなく「食材先行」でやってみよう、と。
「なにを作るか」ではなく「なにから作るか」で。

 

で、そのやり方で先日スーパーに赴きました。ちょっとだけ献立は考えていますが、私としてはかなり出たとこ勝負です。
「これを作るからこれがいる」を忘れて特売の野菜や値引きシールのついているお肉(帰ったら即冷凍だし)などをかごへ。あえて少人数向けの野菜ではなく普通サイズの野菜を買ってみたりもしました。何度も食卓に登場させようと思って。

心なしか、買い物かごの中に余裕があります。お会計をしてみると、なんと今まで5000円は行っていたのが3000円台でおさめることができました。

 

やった!やったよ私!やればできるじゃん!!

 

まぁこの安ついた理由には「冷凍庫に以前買っておいたお肉があるから」「お菓子を買わなかったから(ちょっと食事制限中)」などがあるのですが、それでも2000円安くおさめられたのは相当な自信です。
よしー今後もこの「食材先行」の方法でやっていってみよう。1か月で見ても予算内に収められたらいいなー。
あ、でも「これもあれも安いから」で買っていたら逆に高つくので、買い物かごの塩梅を見ながらね。

 

さて、今日は特にやることがありません。いろいろな理由が重なって、やることがありません。
またお昼寝するだけの1日なのかな…どこかに出かけたい気もするけどそれはそれでいろいろと問題あるよね…あぁ…

 

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聞き流していただくぐらいがちょうどいい話。

 

昨晩、元恋人に住所変更をする際に必要となる元恋人の「ゆきちゃん住んでもいいよ」的な同意書のようなものを渡しました。「サインお願いします」と。これがないと私は住所変更ができません。
ですが、しばらく経ってから元恋人が私の前に座って、「この書類書くの、もうちょっと待ってもらってもいいかな?」と丁寧に尋ねてきました。

 

「うん、分かったよ」
「ちょっと、ゆきちゃんと話し合いたいことがあるんだ」
「え…なに?」
「ゆきちゃん今日元気ないし、俺も今日疲れてるし、お互い体調いいときに話そう」
「え……なに…?」

 

それで話は終わりました。
え…なに??です。
私としては元恋人が話すような内容なんて「ゆきちゃん出ていって」と「ゆきちゃんと結婚するつもりはない」ぐらいだと思っているので(だからサインはできない、と)昨晩はずっと泣いていました…勝手に。

 

元恋人は「なんで泣いてるの?」と笑うし、「だっでわだぢもうずぐ○○ざんがらででっでっでいわれるんだぼんーーー(だって私もうすぐ○○さんから出てってって言われるんだもん)」とびえびえ泣くと「そうなん?」といなされるし。
なのに元恋人は「ゆきちゃんのおかげで仕事の疲れも和らぐんだよ」って言うし。私が「明日もごはんとお弁当作っていい…?」と聞いたら「作ってくれるんだったら嬉しいよ、お願いします」って言うし。

 

元恋人から「話がある」なんて言われるのは初めてのことだし、なにを言われるのか分からないし(私の想像と彼の態度がちぐはぐなので)…「出ていって」「結婚するつもりはない」と改めて言われたときのショックに備えています。そしてそのおかげでずっとめそめそしょんぼりしています。

 

住所変更の同意書のサインは今はできない、話したいことがある…傷を負うならじわりじわりとえぐられるのではなく、ひと思いに刺されたいです。
今日の記事内容とは裏腹に、この生活ももう数日程度で終わるのかな…

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