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ちょっこし夜ごはん

カテゴリを新設しました。
「ふたりでくらす・2」。環境も落ち着いたようだし、いい加減「第二章」のようなものが始まったこの同居というか同棲というかの生活をブログ内で分けたいなーと思っていたのですが、なかなかそのタイミングが見つけられずにいました。
うーんどうしようかなとふわふわと思っていたのですが、昨日恋人がなんの話の流れか「ゆきちゃんと一緒に暮らしてる」と明言しまして。
あ、恋人もはっきりとその意識があるのねと思ったらそれがタイミングなのかなと、キリがいいのか悪いのか月末にカテゴリを新設した…という感じです。
本当はね、もう明日(8月1日)からキリ良くこのカテゴリを作ろうと思っていたのですが。なんとなくよかったです。

 

 

昨日私はここで「LINEスタンプを作りました」と言っていました。つまり作ったのは一昨日。そして昨日はその過活動というか根詰めすぎたのがまだ引っ張っていてずっと寝ていました。寝ているしかありませんでした。

 

こんなにもか、と。私の活動量やエネルギーのキャパシティはこんなにも小さいのか、と。
愕然としながら横になるしかなく、そして何年経っても上手にコントロールしながら活動をすることができない自分が情けなくなっていました。
今は割とすっきりしているんですけどね。日中どうなることやら。

昨日は夜ごはんを作るエネルギーも元気もなく、でも作らないと食材痛むし外食するお金の余裕もエネルギーもないので、へろへろになりながらなんとか形になるものを作りました。
ですがよくよく見てみると食材の量も全体のボリュームもいつもより少ない。
あぁなにやってんだろう私、ろくに生活できないし満足に夜ごはんの支度もできない。と、しょんぼりしていました。

 

そして恋人が仕事から帰宅。
私のこの不調は前もって伝えていたのですが、夜ごはんのボリュームの少なさについてはなにも言っていなかったので、「なんか少なくなっちゃった…ごめんなさい」と謝りました。
すると「え、いいよいいよ、そういうときもあるでしょ」と想像以上にあっさりとさくっと受け入れてくれまして。私はその心の広さに大変ありがたくなりました。
「量もこのくらいでちょうどいいよ」とも言ってくれ、あぁもろもろよかったなぁ…と。
恋人は私の病気に対して時に過剰に不安がったり懸念材料を自ら作っては心配したりしているのですが、なーんかこういうところもあるんだよね。という感じです。「実戦」となると臨機応変というか柔軟というか、に身を動かしてくれるような。

そんなこんなで2人でごはんを食べ、寝る前に話をしたり遊んだりして(このとき冒頭の「一緒に暮らしてる」発言が出た)寝落ちのような形で眠りに落ちました。

 

さて、今日は何をしましょうかね。
最近しつこく言っていますが、仕事がしたいです。でも「この様子」を見ていたら、2時間程度集中しただけで2日寝込むようじゃ、それもなかなか困難な道のりだなー…と。
私ができること、噛めることってなにかないのかな。
とりあえず数日前からめちゃくちゃカレーパンが食べたいので、場合によってはカレーパンを求めに外へ出ようかなぁと思っています。母を誘うことも検討中です。
寝込むのが今日も続けばまぁそれはそのときです。

 

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